ブライダル・ビデオ

当日の映像をフィナーレに!ライブ・エンド・ロールで感動を演出しましょう

ライブ・エンド・ロール
ここでは当日の映像を利用したいわゆる「撮って出し」のライブ・エンド・ロールについて紹介しています。
当日撮影した結婚式・結婚披露宴の映像をそのまま使って、披露宴の最後にゲストの皆様の名前と共に流すライブ・エンド・ロールをお作りします!もちろん動画です!
このような業務は多くの場合、式場提携業者が機材ごと入っているケースでないと難しかったのですが、当方では編集機材のコンパクト化とDVD書き出しにより、一卓程度の作業スペースとDVD上映設備のある会場なら、どこででも実現可能としております。 少なくとも披露宴前半の見せ場である乾杯やケーキカットまでは収録致します!
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料金は一件65000円となります。
記録ビデオと同時注文の場合は、合計額より何と10000円お値引きして55000円の激安価格となります!
例えば…
  • 記録ビデオ:結婚式のみベーシックコース(35000円)+ライブ・エンド・ロール(65000円)−10000円=90000円
  • 記録ビデオ:披露宴のみシンプルコース(40000円)+ライブ・エンド・ロール(65000円)−10000円=95000円
  • 記録ビデオ:挙式及び披露宴シンプルコース(45000円)+ライブ・エンド・ロール(65000円)−10000円=100000円
  • 記録ビデオ:披露宴のみベーシックコース(50000円)+ライブ・エンド・ロール(65000円)−10000円=105000円
上記のようにブライダルの記録ビデオとライブ・エンド・ロールが込みで100000円前後の価格で可能です。式場提携業者であれば片方だけでも200000円前後となる場合も多いことを考えると、この安さは見逃せませんね。
その他、ライブシネマのライブ・エンド・ロールの特徴を挙げると…
  • ブライダルビデオを熟知したカメラマンが披露宴前半までの見せ場を美しく無駄なく撮ります。
  • 常日頃の記録ビデオの仕事で他業者の撮って出しエンドロールも見ているため、勘所を押さえた作品作りをします。
  • お二人の姿はもちろん、お客様の映像も入れることで、皆様に喜ばれます。
  • 編集スタッフはテレビ番組で鍛えられているため、テクニック的なことはもちろんですが、時間厳守には自信があります。
  • 記録ビデオ込みの御注文ですと、記録ビデオの編集の際、ライブ・エンド・ロール用の素材も活用するので、より充実した作品作りができます。
以下はお請けするための条件となります。
  • 披露宴会場側の許可が得られること。
    もし会場側が「外注の業者にそのようなリスクの大きいことは任せられない」と難色を示した場合は…こちらをお読み下さい>>
  • 披露宴会場側から100V電源(普通の家庭用コンセントです)が近くにある、A4サイズのノートパソコンを2台以上並べられる程度の作業スペースを提供して頂けること。 そのスペースが挙式直後から使用可能であること。
  • 会場側の設備となるプロジェクターで、予め当方で作成したDVDが上映可能であるかテストして頂けること。
  • 期日の3日前までに、御客様の側で文字部分の原稿を文書ファイルないしは電子メール文面などの、パソコンで読み出せる電子文書としてご用意頂けること。作品には、その文面をコピー&ペーストして使用させて頂きます。
  • 音楽は基本的には著作権問題に触れないロイヤリティ・フリーの素材を使わせて頂きます。感動的なクラシックの音楽(ガーシュインのラプソディ・イン・ブルーなど)となります。それ以外のお好みの音楽を使いたい場合も、御相談に乗ります。
    音楽に関してより詳しく知りたい場合は、こちらをお読み下さい>>
  • 長さは、長くても5分程度です。
申し込みを御希望される方は、注文フォームよりお願いします。注文を検討されている段階での問い合わせはメールフォームからお願いします。
ひとりでも多くの方のお問い合わせをお待ちしております。
付記:ライブ・エンド・ロール製作に当たっては、撮影・編集の計2名のスタッフが入ることになります。
撮影スタッフは、記録ビデオと同時にお申し込みの場合であっても、それとは別の者が加わります。
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